むしぎらい文化研究所から「きく昆虫食」へ
2011年ごろから、昆虫食のコンテンツと平行して、「むしぎらい」という社会現象について考えてきました。虫が苦手な人にとって、昆虫食の普及は「困りごと」であったのです。
また一方で、その現象が「社会問題」とは認識されていないことにも気づきました。虫そのものだけでなく、画像や映像までに強いストレスを感じ、それを提示した人に悪意を見出してしまうほどですが、数が多いためか、むしろ虫の愛好家が「配慮すべき」という反応をもらったこともあります。
生活を「おいしく」するために昆虫にできること。
2011年ごろから、昆虫食のコンテンツと平行して、「むしぎらい」という社会現象について考えてきました。虫が苦手な人にとって、昆虫食の普及は「困りごと」であったのです。
また一方で、その現象が「社会問題」とは認識されていないことにも気づきました。虫そのものだけでなく、画像や映像までに強いストレスを感じ、それを提示した人に悪意を見出してしまうほどですが、数が多いためか、むしろ虫の愛好家が「配慮すべき」という反応をもらったこともあります。
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